
メルマガ独占広告−MTS版|貫禄32万部



新聞や雑誌に数十万円も広告費を支払って、どれだけアクセスが集まりましたか?
雑誌や通販の同梱チラシに数十万円〜二百万円を支払って、費用対効果はいかがでしたか?
大手有名サイトのバナー広告に、月額数十万円〜二百万円を支払って、悔しい結果に終わったご経験はありませんか?
10万部以上のメルマガ広告で宣伝をして、数十アクセスしか集まらなかったご経験はありませんか?

また、アンケートを実施するまでもなく、中小企業のみならず、上場企業まで大幅な広告宣伝費の削減を行っています。
テレビCM、新聞広告、雑誌広告離れは顕著で、一時期はネット広告に移行したかのように見えました。
しかし・・
ご存知のように、バナー広告やメルマガ広告、SNS広告離れが目立っています。
この傾向は、早くも表面化しているのです。
Nifty(ニフティ)が、2010年9月で無料メールサービスを終了。
ソネットエンタテイメント(ソニー資本)のSo-netのSNSも、2010年6月3日 にサービス終了。
これらは、氷山の一角に過ぎません。
他にも大手企業のWEB広告事業の多くが縮小の動きを見せているのです。
こうなると、PPC広告(オーバーチュア、アドワーズ)に注目が集まるわけですが・・

これらの一連の流れを受けて、結局「ダイレクト」に宣伝ができ、「広告費も比較的安価」なメルマガ広告が再注目されているわけです。
しかし、現実は甘くありません。
そうです。アクセスの集まるメルマガ広告でなければ意味がないのです。
残念ながら、様々なデータを分析しても、2006年〜2008年のような反応を望むのは厳しい状況下にあります。
弊社はWEBマーケティング専門の会社として活動していますが、
最も得意な分野は「メールマーケティング」です。
今まで、メルマガやメールを使ったマーケティングで自社だけでも億単位の売上を達成してきました。
まずは、売上実績の一部をご覧ください。
これは、大手決済システム1社における実績ですが、他にも数社の決済システムや、 銀行振込決済、ペイパル決済、独自決済における売上もあります。
注目していただきたいのは、これらの売上の大半はメルマガやメールを使ったマーケティングによるものだということです。
いかにメルマガが有効かをご理解いただけると思います。
日本一のメルマガスタンド「まぐまぐ」で、
メルマガ30000誌中「8位」の発行部数を
誇る「殿堂入り」認定メルマガです。
さらに・・
1週間で5032部の読者増は、全メルマガ
30000誌中「2位」を記録しています。



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ペイパルクレジット決済をご用意しています。






